ビーグレン 化粧水

> ビーグレンの化粧水「QuSomeローション(旧10-YBローション)」−価格・効果・評判を徹底調査!

QuSome(キューソーム)ローションってどんな化粧水?

ビーグレン 化粧水

QuSomeローションの特徴が潤いの持続効果です。
17時間もの持続効果が期待できるため、肌の乾燥で悩む人に最適な化粧水と言えます。
化粧水は洗顔後に使用するのが基本的な使い方なのですが、通常の化粧水に保湿効果はあまり期待できません。
しかし、このQuSomeローションは、洗顔後の乾燥しやすい肌をすぐに潤いたっぷりの肌へと導いてくれます。
また、化粧水の後に使う美容液やクリームなどの効果を高める点も特徴です。
QuSomeローションの容量は、120mL(使用期間目安:約1.5〜2ヶ月)、価格は5,000円(税抜)です。

 

10-YBローションやQuSomeホワイトローションと何が違う?

以前からビーグレンを利用している人は、「10-YBローション」、「QuSomeホワイトローション」との違いはどこにあるのかと気になっている人もいるのではないでしょうか。
それぞれに、肌にハリを与え若々しい肌を取り戻すことができる「10-YBローション」、肌に透明感を与えたい人に最適な「QuSomeホワイトローション」といった特徴がありました。
QuSomeローションは、この二つの特徴を兼ね備えたローションとして登場しています。
10-YBローション、QuSomeホワイトローションが生産終了となり、がっかりした人もいるかもしれませんが、QuSomeローションにも効果が期待できます。

 

乾燥肌・敏感肌でも大丈夫!全ての肌質に対応

QuSomeローションは、10-YBローションとQuSomeホワイトローションの特徴を兼ね備えた高機能化粧水です。
このローションは、刺激も少なく、保湿の持続効果も長いことから、乾燥肌や敏感肌の人でも安心して使うことができる化粧水です。
また、脂性肌となる原因に、過剰な洗顔による皮脂の取り過ぎがあります。
肌が皮脂を不足していると感じると、皮脂の分泌量を増やしてしまうため、脂性肌となってしまうのです。
しかし、脂性肌の人でも、QuSomeローションのような保湿効果の高い化粧水を使うことで肌を正常な状態に戻すことができます。
QuSomeローションは、乾燥肌や敏感肌の人だけでなく、脂性肌、混合肌、普通肌の人にもおすすめで、すべての肌質に対応した化粧水です。

 

QuSomeローションに含まれる成分

ビーグレンでは、QuSomeローションの全成分を確認することができます。
何が使われているかわからない化粧水では、安心して利用することができませんよね。
QuSomeローションの全成分一覧を表記しますので確認してみてください。
水、 プロパンジオール、 BG、 ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、 ジステアリン酸PEG-23グリセリル、 ラフィノース、 スクワラン、 ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12、 3-ラウリルグリセリルアスコルビン酸、 3-O-エチルアスコルヒ゛ン酸、 オリゴペプチド-24、 ピリドキシンHCI、 アラントイン、 ゲンチアナ根エキス、 アッケシソウエキス、 フカスセラツスエキス、 コレステロール、 グリセリン、 エチルヘキシルグリセリン、 乳酸、 ステアラミドプロピルジメチルアミン、 フェノキシエタノール、 EDTA-2Na

 

複数のペプチドを配合「QuSomeアクティベートコンプレックス」

QuSomeローションには、超微小の美容複合成分「QuSomeアクティベートコンプレックス」、化粧水ためだけに開発し、有効成分を長時間とどめる効果が期待できる「Charged QuSome」が使われ高い効果が期待できます。
QuSomeローションの全成分を見ると、「オリゴペプチド-24」、「ヘキサカルボキシメチルジペプチド-12」と、ペプチド成分が含まれていることが分かります。
これらのペプチドは高い美容効果が期待できます。
EGFは皮膚にある細胞の成長を促進させたり、肌機能を整える効果があります。
このEGFと同じような働きがあるのがオリゴペプチド-24です。
アクアタイドとも呼ばれるヘキサカルボキシメチルジペプチド-12は、化粧水などによって与えられた水分を、肌の内部に吸い寄せる働きがあり、この成分が配合されることにより格段に保湿力が高まります。

 

QuSomeローションの評判・口コミ

使い続けて効果を実感!

混合肌の人の口コミでは、「新バージョンになってからQuSomeローションを利用している」といった声を見ることができます。
このローションに変えてからは、肌がはっきりとわかるほどトーンが明るくなったそうです。
この効果をすぐに実感したのではなく、3ヶ月ほどかかったようです。
1ヶ月では効果のほどはわかりませんでしたが、3ヶ月も使い続けてみると、肌が明るくなりモチっとした感触になったと言っています。
短期間では効果を実感するのは難しそうですが、使い続けていれば、確かな効果が実感できるローションのようですね。

 

乾燥もニキビも改善

乾燥やニキビで悩まされていた人が、QuSomeローションで改善されたといった声を見ることができます。
自分の肌に合っていたようで、乾燥して荒れていた肌が改善され、乾燥肌の人ほど効果を感じやすいかもしれないと言っています。
また、以前から乾燥による大人ニキビに悩まされていたが、QuSomeローションを使うようになってからは、1ヶ月に一つニキビができる程度にまで改善したようです。
年齢を重ねると皮脂分泌量が低下してしまい、乾燥を引き起こしやすくなります。
保湿効果の持続力が長いQuSomeローションは、そんな大人肌には最適なスキンケア商品ですね。

 

お気に入りのローション

乾燥肌の人の口コミでは、QuSomeローション以外にも、「クレイウォッシュとCセラムも一緒に使い、毛穴の開きや黒ずみも改善してきている」といった声があります。
この人はトライアルからビーグレンを使い始め、今では2本目に突入しているようです。
べたつくことなく肌に浸透しやすいこのローションがお気に入りのようで、「以前と比べると肌が柔らかくなったと感じている」と言っています。
また、毛穴の開きや黒ずみが気になっていましたが、3か月程度で少しずつ改善していると感じているようです。
QuSomeローションを使い続けることで肌の状態が正常化し、様々な肌トラブルの改善効果が期待できそうですね。

 

QuSomeローションの使い方

QuSomeローションを使うタイミングとして、朝と夜、どのタイミングで使うのがいいのかと思っている人もいるのではないでしょうか。
このローションは17時間の持続効果が期待できる化粧水です。
つまり、朝の7時に使えば、深夜0時までその効果が持続するということです。
そのため、朝起きてしっかり洗顔した後に使うことをおすすめします。
昼間は職場の空調によっていつも乾燥する人でも、QuSomeローションを使えば、仕事中も乾燥を気にすることなく過ごせるようになるかもしれませんよ。

 

QuSomeローションとリプロスキンを併用してもいい?

大人ニキビやニキビ跡で悩んでいる人は、リプロスキンを利用している人も多いのではないでしょうか。
リプロスキンは導入型柔軟化粧水とも呼ばれ、肌のバリア機能を一時的に解除し、有効成分を浸透しやすくした化粧水です。
リプロスキンとQuSomeローションを併用すれば、ニキビ跡もより効果的にケアできるのではないかと思っている人もいるかもしれませんね。
併用しても問題はありませんが、成分は人によって肌に合わないこともあります。
無理に併用して使用するよりも、もしQuSomeローションが肌に合っていると感じる人は、このローションだけでも十分に効果が期待できます。
また、ビーグレンではニキビケアセット、ニキビ跡専用のトライアルセットも用意されています。
ビーグレンが肌に合っている人は、このトライアルセットの利用も考えてみましょう。