ビーグレン ヌーディ―ヴェール

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ビーグレンの化粧下地「ヌーディ―ヴェール」

ビーグレン ヌーディ―ヴェール

「朝起きてしっかりメイクしたのに、午後になると崩れてしまう・・・」そんな方におすすめしたい化粧下地が、ビーグレンのヌーディ―ヴェールです。
スキンケア後に使用することで、毛穴やしわが目立たない透明感のある肌を1日中キープでき、化粧崩れも防ぐことができます。
また、ヌーディ―ヴェールは肌に潤いを与えてくれるほか、紫外線をカットする効果も併せ持っており、日焼けによるシミやそばかすを防止してくれる点も特徴でしょう。
なお、容量は20g(約1.5ヶ月分)、価格は税込5,076円で販売されています。

 

ヌーディ―ヴェールの2つの効果がすごい!

シャイニングパール効果

ヌーディ―ヴェールには、大きくわけて2つの効果があります。
そのうちの1つ、「シャインニングパール効果」について解説します。
シャインニングパール効果とは、顔にあたる光をコントロールすることでメイクの色むらをカバーし、毛穴やしわを目立たなくしてくれる効果のこと。
しみ、くすみも目立たなくなるので、1日を通して透明感のある明るい肌状態を保つことが可能です。
「化粧すると余計に毛穴やしわが目立ってしまう・・・」という方には、もってこいの効果ですね。

 

ストレッチヴェール効果

もう1つの「ストレッチヴェール効果」は、空気のように肌へフィットする効果のことで、皮脂によるメイク崩れを防いでくれます。
ビーグレンの公式サイトでは、「1日中フィットして崩れない」と謳われており、購入者からも「化粧持ちがいい!」、「夕方になってもメイクが崩れない!」などと好評のようです。
また、肌にぴったりとフィットしてくれるため、凸凹のないなめらかな肌状態をキープできます。

 

ヌーディーヴェールに含まれる成分

ヌーディーヴェールの主要成分は、ヒアルロン酸、コラーゲン、メトキシケイヒ酸エチルヘキシル、ジメチコンクロスポリマーです。
その他にも、シクロペンタシロキサン、ジフェニルシロキシフェニルトリメチコン、BG、トリメチルシロキシケイ酸、(ビニルジメチコン/メチコンシルセスキオキサン)クロスポリマー、(ジメチコン/ビニルジメチコン)クロスポリマー、ジメチコノール、PEG‐9ポリジメチルシロキシエチルジメチコン、PEG‐10ジメチコン、ステアリン酸、ミリスチン酸、ジミリスチン酸PEG-12グリセリル、水、フェノキシエタノール、メチルパラベン、(+/-)酸化チタン、酸化亜鉛、酸化鉄、水酸化Al、シリカ、マイカ、ジメチコン、ハイドロゲンジメチコンが配合されています。

 

ヌーディーヴェールの評判・口コミ

美肌効果もすごい!

もともと肌の黒ずみや毛穴が目立っていたので、毛穴を隠してくれる化粧下地を使っていました。
でも、よくニキビができるので何とかならないかと考えていたところ、ヌーディーヴェールに行きついたんです。
ネットの口コミを見て購入したのですが、本当に皮脂を抑えくれますし、化粧崩れもなくなりました。
ニキビもできなくなりましたし、素肌も綺麗になっていることが実感できます。
ベースメイクって大事なんですね。

 

付け心地がグッド!

私は何よりヌーディーヴェールの付け心地が気に入ってます!
軽くてフワッとしていて伸ばしやすく、しっとりするけどベタつかないという感じでしょうか。
以前は乾燥肌だったのですが、使い始めてから気にならなくなって、肌がサラサラしますよ。
化粧崩れもしにくいし、毛穴も目立たなくなるので重宝しています。
20gはちょっと少ないかなと感じますが、伸びが良くて少量でOKなので、意外と長持ちします。

 

ファンデーションがのりやすい!

目立っていた毛穴が気にならなくなりますし、何よりファンデーションが少ない量でも綺麗にのります。
顔色も明るくなりましたし、皮脂でメイクが浮いてくることもなくなりました。
乾燥しないのにベタつかない使い心地も気に入っています。
もともと薄化粧でファンデーションを使わない方なら、コレとパウダーくらいで十分じゃないかと思います。

 

ヌーディ―ヴェールの使い方

ここまでは、ヌーディ―ヴェールの特徴や口コミをご紹介してきましたが、最後は使い方について解説します。
まず、ヌーディ―ヴェールは化粧下地ですから、メイクをする最初の段階で使用します。化粧水や美容液などで肌を整えた後につけると良いでしょう。
その際、最初は頬の内側に3点ほどのせ、内側から外側へムラにならないよう伸ばしていきます。
額にも同様に数点のせ、下側から上側へ伸ばしましょう。
続いて、目元や鼻、口元にも数点のせて、内側から外側へ伸ばしてください。
顔全体にムラなくなじんだら、軽く手の手のひらでおさえればOK!
後は、ファンデーションやパウダーを塗っていきましょう。